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ログキャビンのキルト 5

去年の12月からそのままになっていたログキャビンのキルト
周りに半円のふちを、縫いつけています。

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*country〜mate*のログキャビンのキルト
size70×90cm


初めてのタペストリーだったので、
プレスキルトの手法を選んでみたのですが、我ながら正解でした。
キルト芯に直接、布を縫い付けていくので、ピーシングとキルティングが同時進行です。
表からは、針目が見えないのであまり、神経質にならずに縫い続けられます。
キルティング初心者にはぴったり!!!

今見てみると
キットの布に、自分の手持ちの布を混ぜてしまって、合ってなかったり(-_-;)、
ログの幅も、揃ってなかったり、
チョット変なところもあるけれど、
それも含めて初タペストリーとして愛着があります。

これが、完成したら。
今度は、オリジナルのタペストリーを作ってみようと計画中です。
オリジナルのキルトなんて。。。楽しみ〜♪。。。出来るかしら?

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明日は、月に1度の
朝9:00からのPTAの会議です。

| パッチワークとキルト | 23:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キルティングの練習が終わりました

キルティングのドイリーが完成しました。
水ですばやく消える布用マーカーで書いたので、水に浸けてみます。
まぁ!浸けたとたんに消えます。楽しい〜。便利。

と言って、終わりにしたいところですが。。。。
このペン要注意です。
洗っても薄っすらとですが、色が残っている部分があります。
石鹸でこすってもとれません。
ホワイトキルトで使ったりすると色残りが気になるかもしれないので
使う前に必ず、小さな布でテストしたほうがいいです。


そして、乾かして、出来上がりです。
う〜ん。
真中の×から縫い始めたので、そのあたりのラインが一番怪しい雰囲気。
裏まで針が通ってない部分の布が浮いて、ところどころプクッとして,かなり、見た目が悪いです。
針目の大きさよりも、針目をそろえて、裏まで針を通すことが大事なのですね。
今度、縫うときは気をつけてやってみます。

ともあれ、完成

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「はじめてのパッチワーク「キルティング」」鷲沢玲子&角木綿子
出来上がり27.6cm×37.6cm

娘が、流行性耳下腺炎(おたふく風邪)にかかり、6月24日から学校を休んでいます。
右耳下、左耳下、右あご下と順々に腫れては引いています。
全身症状は6月30日には直っていますが、あご下の腫れが治まらないので主治医から登校の許可がおりません。
9日間欠席。

追記
いま、写真を見直したら左下の外回りの部分に2cmほどの、キルティングし忘れ発見。
わかりますか?
見ているつもりで、見ていないのね〜。縫います。

| パッチワークとキルト | 16:45 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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キルティングの練習-2

キルティングがやっと終わりました。
時間がかかった〜

キルティングしていると、針目をよく見ようとして、どんどん手が上に上がってきてしまいます。
変な風に肩が凝ります。
慣れてないせいか、不自然に力が入っているような。。。

キルティングが嫌いにならないためには、
毎日、少しずつ(これが大切かな?。。。)を続けると、
だんだん上手く速く綺麗に縫えるようになるかしら?

あとは、パイピングです。


「はじめてのパッチワーク「キルティング」」鷲沢玲子&角木綿子
出来上がり27.6cm×37.6cm

| パッチワークとキルト | 12:31 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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梅を漬けました

梅を3kg漬けました。
今年の梅は、大きくてきれいです。香りが素晴らしくて作っていて気分が良くなります。
この梅は熟しているので、5時間くらい(短めに)水に浸して、ヘタを竹ぐしで取って、水分をよく拭き取ってから大きめのポリ袋に入れます。
霧吹きで焼酎をまぶし、それからあら塩を入れて、袋の口を閉じて梅をゴロゴロして塩をよーく馴染ませます。陶器の容器の底に塩をいれ、梅を入れ、上からも塩をまぶします。
ここで写真をパチリ。
これから、容器の内側に焼酎をふきつけ、重石にも焼酎をふきつけて、ラップをして、紙をかぶせます。
どうぞ、土用干しの時までカビが生えませんように。。。。

実は、私、酸っぱいものが苦手で、これは、梅干し好きの相方のために。
それと、傷があってはねた梅が少しあるので、試しに梅ジャムを作ってみます♪


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キルティングの練習

パッチワークといっても今まで小さなポーチと、プレスキルトのタペストリーを縫ったことがあるだけです。
フープも使ったことがありません。
星のマンスリーキルトのピーシングも終わったことだし、キルティングの練習をしなくっちゃ!

「はじめてのパッチワーク「キルティング」」鷲沢玲子&角木綿子
の本を見て始めました。
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この本はとってもいいです。キルティングについて何も知らない人でも縫えるように、
懇切丁寧に説明されているんです。
独学の私は大助かりです。
本に教えてもらうまま、作業を進めています。
図案を写して、しつけをして、フープを使えるように足し布をします。
ここまでは、スイスイ。
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しかし、それからの私はカメでした。
シンブルから針ははずれるし、布をすくいそびれて針がピョ〜ンと飛んでみたり、
針目は揃わず、曲がります。
ていねいにゆっくりとと唱えながら忍耐強く続けます。
美しいキルティングが出来るようになりたいな。
キルティング。
これは、なかなか手強いです。
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今週は時間がなかったはずですが、娘が流行性耳下腺炎(おたふく風邪)にかかりました。
結構、耳の下が腫れているし、熱もあります。
話は一転して、しばらくは部屋に閉じこもりです。

| パッチワークとキルト | 23:32 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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プール用バック

役員仕事で生活のリズムが変わったせいでしょうか?
帰宅してから、針を持つ元気が残っていません。
来週も、家にいられるのが一日だけです。
予定をこなして、残った時間できる手仕事です。

娘の小学校は新校舎建設中のため、今年と来年の水泳の授業は
バスで同じ区内の小学校に行って、プールを借りています。
移動時間が必要なので一回につき、2時間授業です。
今年も、去年作った水泳用バックに活躍してもらっています(*^_^*)

完全防水のナイロン生地を3色買って、適当なサイズに切って縫ってみました。
お花のアップリケはジグザグミシンで適当に縫いつけて。。。。
ミシンの針が防水の生地にプチプチと刺さる感触が、面白かったです。

泳ぎ終わった後の、袋はずっしりと重いので、袋の肩ひもがくい込んで少し痛そう。
手でも持てるように持ち手をつけるか、肩ひも部分にパットをつけてあげなくては。。。。

幼稚園のときは、何でも赤系ならご機嫌だったのに、
小学校に入る前からは水色か青の一辺倒。
「大人っぽいから好き」なんだそうです。
ふ〜ん。大人っぽいからねぇ〜。
自分が同じ年の頃、色にそんなにこだわりがあったかしら???
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| ソーイング | 15:48 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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